化粧水

白漢しろ彩化粧水の口コミは怪しい?危険?評判が本当なのか成分から評価した!

こんにちは、潤いあふれる透明肌に憧れるコスメマニアのユウです(^^)

先月から白漢しろ彩(はっかんしろさい)という保湿化粧水をお試しで使っていたのですが、保湿感と使用感が良かったので、レビューも兼ねてこちらで紹介します。

 

白漢しろ彩って、赤ら顔をケアする化粧水なので、おそらく聞き慣れない化粧品名だと思います。

ただ、モンドセレクション銀賞を受賞したり、有名雑誌でベストビューティアワードを受賞したりしているので、業界的には有名ですね。

 

あと、医学誌に掲載された実績もあって、医師の91.8%が使い続けたいというアンケート結果も出ているので、専門家からの評価も高いんです。

まあ、こういった信頼性があるので、私も購入したんですけどね。

 

さて、前置きが長くなりましたが、この記事では白漢しろ彩のレビューだけでなく、本当の評判や成分評価についても説明しています。

なので、こんな疑問を持っている方のお役に立てるかと思います。

「怪しい口コミじゃなくて、信用できるレビューが知りたい」

「危険な成分が入っていないか気になる」

「赤ら顔に本当に効果があるのか知りたい!」

 

白漢しろ彩化粧水の本当の評判|口コミを評価するとよく分かる!

まずは、しろ彩の本当の評判を知るために、口コミを丁寧に評価しておきます。

しろ彩について調べていくと、SNSに信頼できそうな口コミが多いことが分かったので、まずはツイッターの口コミを例にとって説明します。

→しろ彩は、私も使っているのですが、確かに肌なじみはいいですね。(私のレビューは後で紹介します。)

しろ彩にはセンキュウエキスという消炎成分が入っているので、肌トラブルの予防にも役立ちますよ。

→上の方もしろ彩の使用感に満足しているようですね。

しろ彩は、少しとろみのあるテクスチャですが、肌にするすると馴染んでくれます。

あと、セラミドやヒアルロン酸などの保湿力が高い成分が入っているので、お肌の潤いを長時間キープしてくれるのが嬉しいですね。

→しろ彩はセラミドが配合されているので、お肌のバリア機能をサポートして、乾燥や刺激を防いでくれます。

だから、バリア機能が崩壊しかけている乾燥肌や敏感肌の人のケアにピッタリなんです。

 

というわけで、ツイッターの口コミを3つ紹介しましたが、どの方も実際に商品を使っていることが分かるので、しろ彩の本当の評判を知る手がかりになりますね。

 

ちなみに、しろ彩は、SNSだけでなく、公式ページにも口コミが掲載されているので、こちらもチェックしておいた方がいいですよ。

確かに、公式ページに記載されている口コミは、商品に対していいことしか書かれていません。

 

ただ、しろ彩の場合は、顔写真や名前、年齢が開示されているので、書き手にも責任が伴うため、口コミとしての信頼性は高いです。

だから、しろ彩を使ったときに得られる良い効果が知りたい方は、以下のリンクから公式ページを覗いてみてくださいね。

公式ページ⇒高保湿化粧水しろ彩の信頼できる口コミを今すぐチェックしてみる!
白漢しろ彩

【レビュー】しろ彩を使ってみた感想|つけ心地がよくて、潤い感にも満足!

上ではしろ彩の口コミを紹介しましたが、今度は私のレビューをお伝えします。

しろ彩を購入したきっかけ

まず、しろ彩を購入したのは、ニキビ跡の赤み対策のためです。

私はニキビができやすい体質で、いったんニキビができると炎症を起こすことがよくあります。

そして、ニキビ跡の赤みがなかなか治らないことで悩んでいました。

 

そこで、ニキビ跡の赤みケアに効果的な化粧水を探していたときに、たまたまネット広告で見かけたしろ彩が目に留まりました。

それで、成分や口コミをチェックしてみると良さそうだってので、使ってみることにしたんです。

ちなみに、後で紹介しますが、しろ彩を使い始めた時期が真冬だったので、化粧水と一緒にクリームも購入しています。

 

ボトル外観

では、ここからはしろ彩を使った感想について説明しますね。

まず、しろ彩のパッケージとボトルは、こちらです。

白を基調としたシンプルなデザインですが、私的には気に入っています。

 

続いて、しろ彩のボトルは円柱容器で、高さが約14cm、キャップの直径が約3.8cmなので、バッグに入れても場所をとらない比較的コンパクトなサイズですね。

でも、容量は100mlあるので、たっぷり重ね付けしたり、バシャバシャ使っても1ヶ月は持つでしょう。

テクスチャや匂い、使用感

続いて、しろ彩を手のひらに取り出して、テクスチャや匂いのをチェックしてみます。

しろ彩は、少し白濁した液体で、ややとろみがありますね。

化粧水というより、化粧液に近い印象ですね。

匂いは、少し清涼感のある香りがほのかに感じられます。

 

続いて、腕に塗布して、浸透感を確認してみます。

とろみがあると言っても、化粧水なので粘性はなく、お肌の上でスルスルと広がってくれます。

仕上がりは、少ししっとりして、保湿感が感じられますね。

 

顔に塗布して保湿感や効果を確認

テクスチャや匂い、伸びなどは、満足のいくものだったので、実際に洗顔後につけて保湿力や効果をチェックしてみました。

すると、しろ彩は、ややとろみがありますが、顔につけるとスーッとした浸透感があって、肌なじみが非常に良かったです。

あと、仕上がりは美容液をつけたような、しっとり感が残ります。

 

一緒に使った化粧品

私の場合は、しろ彩のクリームも一緒に購入していたので、化粧水の後にクリームを塗布して保湿力をアップさせて使いました。

このしろ彩クリームのレビューはこちらの記事で紹介しますが、肌なじみはこれまで使ってきたクリームの中で一番よかったですね。

あと、セラミドがたっぷり配合されているので、夜つけると朝までしっとり感が持続しますし、朝のスキンケアに使うと、夕方までスベスベ肌でいられるので、助かっています。

1ヶ月使ってみた感想

レビューの最後に、しろ彩を1ヶ月使ってみてわかったメリットとデメリットをお伝えしておきますね。

しろ彩のメリット

しろ彩の化粧水をクリームとセットで1ヶ月ほど使ってみたのですが、ニキビの赤みが引くのが以前より少し早くなった気がします。

前は、いったんニキビができると、炎症が治まっても、赤みだけが長く残ってしまうことがよくあったのですが、しろ彩を使い始めてから、赤みが治まるのが早くなりましたね。

 

あと、消炎成分のおかげか、ニキビ自体もできにくくなったので、その点は満足しています。

そして、クリームと一緒に使うことで、セラミドをたっぷりとお肌に供給できるので、保湿力が抜群でしたね。

朝起きたときに、頬や口元がスベスベして潤いを実感できるので、朝から気分もいいですし、鏡を見たり、肌を触ったときのストレスがなくなったのが一番嬉しかったです。

しろ彩のデメリット

しろ彩のデメリットとしては、白色のボトルに白濁した液体が入っているので、外から残量が分かりにくいことですね。

あと、ボトルを逆さまにして、振って内容液を取り出すタイプなので、取り出し方が悪いと液垂れすることもあり、ここもデメリットかなと感じます。

ポイントは、容器をしっかりと垂直にした状態で振ると、液だれしにくいので、参考にしてください。

 

というわけで、レビューの説明が長くなりましたが、しろ彩がニキビ跡の赤みケアに使えることがわかったので、とりあえず一軍コスメに入れておきます。

保湿力が高くてお肌の潤いをしっかりキープしてくれるので、普通に保湿用として使っても良さそうかな。

 

ちなみに、私の場合はニキビ跡の赤みケアでしたけど、皮膚が薄くて赤みが目立つ人の赤ら顔対策としてもしろ彩は効果を発揮するようです。

だから、顔の赤みで悩んでいるなら、しろ彩の公式ページを熟読してみてください。

公式ページ⇒顔の赤みにアプローチして潤い溢れる透明肌に導く!人気の赤ら顔対策化粧水はこちら!
白漢しろ彩

白漢しろ彩化粧水の成分を評価|バリア機能をサポートして丈夫なお肌に導く!

さて、上ではしろ彩の口コミやレビューについて紹介しましたが、次は成分について詳しく説明します。

というのも、成分の働きが分かると、しろ彩が赤ら顔に効果的な理由が分かるからですね。

では、早速成分を見ていきましょう。

 

まず、しろ彩の全成分はこちらです。

水、BG、グリセリン、ベタイン、DPG、1,2-ヘキサンジオール、プランクトンエキス、アルギニン、クエン酸Na、シクロヘキサシロキサン、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、ステアリン酸グリセリル(SE)、オクタカプリル酸ポリグリセリル-6、PEG-60水添ヒマシ油、プラセンタエキス、グリコシルトレハロース、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ステアリルアルコール、PPG-6デシルテトラデセス-30、加水分解水添デンプン、リン酸アスコルビルMg、ベヘン酸、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル/オクチルドデシル)、クエン酸、メタリン酸Na、コンフリー葉エキス、キサンタンガム、酢酸トコフェロール、エチルヘキシルグリセリン、トコフェロール、ポリ-ε-リシン、シクロペンタシロキサン、ヒアルロン酸Na、ショウガ根茎エキス、センキュウエキス、セラミドNG、カンゾウ葉エキス、セラミドNP、水溶性コラーゲン、ブクリョウエキス

出典:公式ページ

上の全成分を見ると、しろ彩は次のような特徴を持った化粧水だということが分かります。

  1. 保湿力が非常に強い
  2. お肌のバリア機能をサポートする
  3. 赤ら顔をケアする効果が高い
  4. エイジングケア効果が高い
  5. お肌に優しい

保湿力が非常に強い

しろ彩は、セラミドという水分保持力が強い成分が配合されているので、お肌の潤いを長時間キープするのが得意です。

このセラミドは、お肌になじむと水分とガッチリ結合することで、蒸発を防いでくれます。

だから、お肌が乾燥しにくく、みずみずしい潤い感が長く続きますね。

 

お肌のバリア機能をサポートする

セラミドは単に保湿力が高いだけでなく、お肌のバリア機能をサポートするという非常に重要な働きを持っています。

そもそも、赤ら顔の人は、お肌のバリア機能が弱っていることが多く、そのせいでお肌が乾燥しやすくなっていたり、ちょっとした刺激で炎症を起こしやすくなってます。

そして、炎症を起こすと毛細血管が広がってしまい、血管が開くと赤血球が多くなるので、赤くなってしまいます。

だから、赤ら顔に悩んでいるなら、セラミドようにバリア機能をサポートしてくれる成分を補うことは大切ですね。

 

赤ら顔をケアする効果が高い

しろ彩は、セラミドの他にも赤ら顔をケアする成分が複数配合されています。

まず、カンゾウ葉エキスは、上で説明したセラミドの生成をサポートしたり、バリア機能を高める働きがあります。

 

そして、センキュウエキスは抗炎症作用や鎮静作用があるので、こちらも赤みのケアをサポートしてくれます。

さらに、ショウガ根茎エキスは肌トラブルの予防に役立ちます。

 

このように、しろ彩は赤ら顔対策に役立つ成分がしっかり配合されていますね。

エイジングケア効果が高い

しろ彩は、プラセンタやビタミンC誘導体などの定番のエイジングケア成分が配合されているので、年齢肌の悩みにアプローチしてくれます。

お肌に優しい

しろ彩はデリケートな赤ら顔に使うため、アルコールのような刺激成分や、香料のようなアレルギー懸念がある成分は入っていません。

だから、お肌に優しい化粧水ですね。

 

説明が長くなってきたので、ここでもう一度、しろ彩の特徴を整理しておきます。

  1. 保湿力が非常に強い
  2. お肌のバリア機能をサポートする
  3. 赤ら顔をケアする効果が高い
  4. エイジングケア効果が高い
  5. お肌に優しい

しろ彩は赤ら顔をケアする成分がしっかり配合されているので、赤ら顔対策に効果を発揮します。

また、お肌のバリア機能をサポートしてくれるので、敏感肌や乾燥肌のケアにも役立ちますね。

 

もし、あなたが、メイクでも隠せない頬の赤みや、デリケートで敏感なお肌に悩んでいるなら、しろ彩を試してみるといいでしょう。

公式ページ⇒医師の91.8%が使い続けたいと回答!人気の赤ら顔対策化粧水の詳細をチェックしてみる!
白漢しろ彩

しろ彩を購入するなら公式ページがお得!送料無料、返金保証付きで、20%OFFと至れり尽くせり

もし、あなたがしろ彩を購入しようか迷っているなら、私のように公式ページから買うとお得に手に入れることができますよ。

しろ彩は、通常価格が5600円(税別)ですが、公式ページの定期コースに申し込むと、20%OFFの4480円(税別)で手に入れることができます。

もちろん、送料無料で。

さらに、しろ彩は商品に自信があるようで、30日間の返金保証がついているので、「高いお金を払ってお肌に合わなかったとき、どうしよう・・・」と心配な方でも安心です。

しかも、この定期コースは、契約回数のしばりがないので、いつでも解約ができます。

例えば、1回目を受け取って、すぐに解約も可能です。

だから、しろ彩を買うなら公式ページが断然お得だし、安全ですね。

公式ページ⇒20%OFF、送料無料、返金保証つきで、しろ彩を今すぐお得に手に入れる!

白漢しろ彩

sponsored link