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トリニティーラインはシミに効果なし!成分分析や口コミ評価が低い理由を解説

モンドセレクションにて8年連続で最高金賞を受賞し、累計で397万個も売れているオールインワンジェルのトリニティーライン

今回は、そんなトリニティーラインのシミへの効果や成分分析の結果、口コミ評価、私が実際に使ってみた感想などについてお知らせします。

 

また、このような疑問にもお答えしていきます。

「トリニティラインはシミに効果なしって聞いたけど、実際のところどうなの?」

「トリニティラインの悪い口コミや良い口コミが知りたい」

「トリニティラインって、成分的にどんな美容効果が期待できるの?」

 

トリニティーラインはシミに効果なし!美白有効成分が入っていないので当たり前

まず、トリニティーラインは”日焼けによるシミ”や”ニキビ跡のシミ”を薄くしたり、消したりする効果はありません。

 

というのも、トリニティーラインには、ビタミンC誘導体プラセンタアルブチンなどの美白有効成分が配合されていないからです。

そのため、シミを薄くしたり、シミの排出を促すような効果が得られないので、シミには効かないということですね。

 

もし、あなたがシミを薄くする化粧品を探しているのであれば、医学誌でも紹介されたシミトリーというオールインワンゲルを使った方がいいでしょう。

薬用シミトリー

なお、シミトリーの評判や成分についてもっと詳しく知りたい方は、こちらの記事を読んでみてください。

関連記事⇒シミトリーの評判や成分評価まとめ|美白有効成分アルブチンやビタミンC誘導体が入っていて美白効果が高い!

 

 

さて、トリニティーラインはシミに効果がないと説明しましたが、保湿効果は高いです。

このようなトリニティーラインの持つ美容効果を知るには、成分の働きを理解する必要があります。

そこで、次はトリニティーラインの成分分析を行い、この商品に本当に期待できる効果を解説します。

 

トリニティーラインの成分分析の結果|保湿効果が抜群!

まず、トリニティーラインの全成分はこちらです。

シラカンバ樹液BG、グリセリンスクワラン水添レシチン、メチルグルセス-10DPGベタインセラミド2、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)ラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル)ジメチコンヒドロキシプロリンアセチルヒドロキシプロリンジパルミトイルヒドロキシプロリンアスパラギン酸メチルシラノールヒドロキシプロリンツボクサエキス加水分解コラーゲン、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸ジメチルシラノール、ヒアルロン酸Naグリチルリチン酸2Kマルチトール、ダイズステロールPEG-32イソステアリン酸バチルアルコールイソステアリルアルコールポリクオタニウム-61、PVP、セリン、グリシン、アラニンシトルリントレオニン、ヒスチジン、アスパラギン酸、バリン、アルギニン、イソロイシン、リシンHCl、ロイシン、グルタミン酸、プロリンカンゾウ根エキスオトギリソウエキスクチナシエキス、ゼニアオイ花エキス【芳香性エキス】、水酸化K、1,2-ヘキサンジオール【溶剤】、ペンチレングリコール、フェノキシエタノール、PEG-60水添ヒマシ油セスキイソステアリン酸ソルビタン、HEDTA-3Na【キレート剤】、ポリメタクリル酸メチル、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、カルボマー、キサンタンガム

  :保湿成分
  :油分
  :美肌成分
  :界面活性剤

トリニティーラインの良い点

トリニティーラインの良い点は、4つあります。

  1. 保湿効果が高い
  2. 肌のバリア機能を高める
  3. お肌を清潔に保つ
  4. お肌を引き締めてキメを整える

 

1.保湿効果が高い

トリニティーラインは、保湿力の高い成分が複数配合されているので、お肌の潤いをキープする効果が優れています。

トリニティーラインには様々な種類の保湿成分が多く含まれていますが、特に重要なものが以下になります。

  • ヒアルロン酸3種
  • コラーゲン
  • アミノ酸類
  • ポリクオタニウム-61

 

ヒアルロン酸3種

まず、ヒアルロン酸は保湿成分のなかでトップクラスの保湿効果があります。

ヒアルロン酸は、お肌の水分を抱え込んで蒸発を防ぎ、潤いをキープする働きに優れています。

 

さらに、湿度が下がっても保湿力を発揮する特徴があるので、冬場の保湿ケアに効果的な成分です。

ここで、トリニティーラインにはアセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Naという3種類のヒアルロン酸が配合されています。

アセチルヒアルロン酸Naは、通常のヒアルロン酸Naの2倍以上の保湿力があり、肌なじみもいいです。

加水分解ヒアルロン酸は、ヒアルロン酸を分解したもので、角質層への浸透性に優れています。

ヒアルロン酸Naは保水力に優れていますが、分子が大きく、角質層には入っていきにくいです。

ただし、肌表面で水分を保持して、潤いをキープしてくれます。

 

コラーゲン

コラーゲンは保湿力ではヒアルロン酸に劣ります。

ただ、ヒアルロン酸と同様に水を抱え込む性質があり、湿度が下がっても保湿効果を発揮してくれます。

 

アミノ酸類

アミノ酸類(アスパラギン酸やアラニン、アルギニンなど)は、人の皮膚がもともと持っている保湿成分であり、天然保湿因子ともいいます。

アミノ酸類は保湿効果ではヒアルロン酸やコラーゲンに及びませんが、サラッとしていて使用感がいいです。

 

ポリクオタニウム-61

ポリクオタニウム-61はリピジュアと呼ばれており、ヒアルロン酸の2倍の保湿力を持っています。

 

このように、トリニティーラインには、優秀な保湿成分が複数配合されているので、保湿力が高いです。

 

2.肌のバリア機能を高める

トリニティーラインは、セラミド2という油分が配合されているので、肌のバリア機能(防御力)を高めてくれます。

 

まず、油分は、

油膜によって肌を保護
水分蒸発を防ぐ
肌を滑らかに柔らかく保つ

といった働きがあります。

 

そして、油分の中でも特に重要なものがセラミドです。

 

セラミドは角質層(お肌の最外層)に含まれている成分です。

そして、セラミドは水分を強力に防ぐ働きがあるため、非常に保湿効果の高い成分です。

 

さらに、セラミドは角質層において、角質細胞と角質細胞の隙間を埋めてバリア機能を果たし、異物や紫外線などの刺激からお肌を守っています。

 

ここで、セラミドにはいくつかの種類があり、セラミド2は水分保持機能とバリア機能に優れたものです。

そのため、お肌の水分を保持することで乾燥を防ぎ、潤いを持続させてくれます。

また、角質層になじんでバリア機能を強化し、紫外線などの刺激からお肌を守ってくれます。

 

このように、トリニティーラインには、セラミドが配合されているので、お肌の水分をキープして乾燥を防ぐ効果が高いです。

また、肌のバリア機能を強化して外部刺激に強いお肌をつくるのに役立ちます。

 

ちなみに、乾燥肌や敏感肌の人は、セラミドが不足していることが多く、そのために肌のバリア機能が弱っています。

バリア機能が低下すると、肌が乾燥するだけでなく、化粧水が肌にしみたり、肌荒れを起こしやすくなります。

だから、乾燥肌や敏感肌の人はセラミド配合の化粧品でスキンケアをするといいですね。

 

 

3.お肌を清潔に保つ

トリニティーラインは、グリチルリチン酸2Kカンゾウ根エキスといった消炎作用を持つ成分が配合されているので、肌荒れを防いで肌を清潔に保つ効果があります。

 

4.お肌を引き締めてキメを整える

トリニティーラインは、シラカンバ樹液オトギリソウエキスという収れん作用のある成分が配合されているので、お肌を引き締めてキメを整えてくれます。

肌のキメが整うことで、肌が滑らかになり、毛穴も引き締まって目立ちにくくなります。

 

 

トリニティーラインの悪い点

トリニティーラインの悪い点は、特にないのですが、強いて言えば界面活性剤の配合数がやや多いことですね。

まず、界面活性剤は水と油を混ぜ合わせる働きがある成分をいいます。

トリニティーラインのような水分と油分が混ぜ合わさっている化粧品をつくる際には界面活性剤が必要となります。

 

ここで、界面活性剤は、種類によっては皮膚刺激が強いものがあります。

ただ、幸いにもトリニティーラインに配合されている界面活性剤は、いずれもお肌への刺激性は微弱で、無視して差し支えないレベルです。

 

ちなみに、トリニティーラインに配合されている界面活性剤がこちらです。

  • 水添レシチン
  • PEG-60水添ヒマシ油
  • セスキイソステアリン酸ソルビタン

 

水添レシチンは、両性イオン界面活性剤の一種であり、おそらく乳化用として配合されていると考えられます。

ちなみに、界面活性剤には大きく分けて、陽イオン系、陰イオン系、両性イオン系、非イオン系の4種類があり、皮膚への刺激性が懸念されるものが多いのは陽イオン系と陰イオン系です。

水添レシチンは、両性イオン界面活性剤なので、皮膚への刺激性は小さいです。

 

PEG-60水添ヒマシ油セスキイソステアリン酸ソルビタンは、非イオン系であり、皮膚への刺激性は極微弱です。

なお、PEG-60水添ヒマシ油は目薬にも使われている成分であり、目にしみません。

 

というわけで、トリニティーラインは、界面活性剤が3種類配合されていますが、いずれもお肌への刺激性は無視できるほど小さいです。

そのため、アトピー肌の女性以外は、特に心配する必要はないでしょう。

 

総合評価:85点

トリニティーラインは、保湿力の高いセラミドやヒアルロン酸が配合されているので、お肌の潤いを保つ効果が非常に高いです。

また、セラミドは肌のバリア機能を強化して、乾燥や肌荒れに強いお肌をつくるのに役立ちます。

だから、トリニティーラインは、乾燥肌や敏感肌のように肌の乾燥がひどく、肌の防御力が低下している人が使うといいですね。

なお、トリニティーラインの効果や安全性を評価するなら、100点満点で85点といったところですね。
ちなみに、トリニティーラインに配合されたセラミドですが、セラミドは原価が高く、セラミド配合の化粧品の相場は3000~1万円ほどです。

トリニティーラインの通常価格は3800円(税抜)なので、セラミド配合のものとしては安い方だと言えます。

 

そして、トリニティーラインは通常価格は3800円(税抜)ですが、公式ページの定期コースに申し込む場合は、50%OFFの1900円(税抜)で手に入れることができます。

しかも、定期コースといっても購入回数のしばりがないので、初回だけ受け取って2回目以降を解約することが可能です。

なので、トリニティーラインをとりあえず試してみたい方は、公式ページから購入するとお得ですよ。

公式サイト⇒トリニティーラインをお得に購入する方法をチェックしてみる

 

トリニティーラインの口コミ評価が低い理由

さて、トリニティーラインは保湿効果に優れていると説明しましたが、アットコスメの口コミ評価では、MAX7つ星のうち3.6という結果です。

成分的には6つくらい星を獲得しても不思議ではないと思ったのですが、ユーザーからの評価は驚くほど低いです。

そこで、低評価している人のコメントをチェックしていくと、その理由が分かってきました。

 

まずは、アットコスメでの悪評をいくつか紹介しておきます。

アットコスメの悪い口コミ
  • シミ効果は期待できない
  • シミには全く効かなかった
  • お肌の奥まで入っていく感じがしない
  • 肌がヒリヒリして、肌荒れした

 

口コミを見ると、シミへの効果を期待してトリニティーラインを購入した人もいるようです。

おそらく、SNSでの口コミを信じて購入したのでしょうが、前述の通り美白有効成分が配合されていないので、シミへの効果は望めません。

 

そして、肌の奥まで成分が浸透している感じがしないとのことですが、浸透感を演出しようと思えば、エタノールなどの揮発性の高い成分を入れたり、界面活性剤の濃度を上げればよいのですが、肌への負担は大きくなります。

浸透感と実際の保湿効果は別物なので、お間違いなきよう。

 

最後に肌がヒリヒリして肌荒れしたとのことですが、シラカンバ樹液などの植物エキスや芳香性エキスが配合されているので、これらの成分がお肌に合わない人は肌荒れやアレルギー反応のようなものが起きる可能性はあります。

 

トリニティーラインの口コミを見ると、実際には得られない”シミへの効果”を期待して買った人が案外多い印象です。

そのために使用者の口コミ評価が低いのだと考えられます。

ただ、セラミドやヒアルロン酸などの優れた保湿成分が配合されているので、高い保湿効果は期待できるでしょう。

 

ちなみに、アットコスメの口コミは、書き手の個人情報が不透明なので、信頼性は低いです。

信頼できる口コミを知りたい場合は、公式ページのレビューが参考になります。

公式ページのものなので、商品に対するいいコメントしか書かれていませんが、顔写真や名前が掲載されているので、アットコスメよりも信頼性は高いです。

 

トリニティーラインを使ったときに、お肌に得られる良い効果を知りたい方は、公式ページを覗いてみてください。

公式サイト⇒トリニティーラインの信頼できる口コミをチェックしてみる

トリニティーラインを実際に使ってみた感想|翌朝の潤い感は格別!

 

ここまでは、トリニティーラインの成分や効果、口コミについて説明してきました。

ただ、実際のテクスチャは使ってみないことには分からないので、今回トリニティーラインを購入してみました。

まず、公式ページの定期コースに申し込み、通常価格3800円のところを1900円で手に入れます。

 

ちなみに、トリニティーラインのサポートに電話で確認したところ、定期コースは購入回数のしばりがないので、2回目で解約することも可能だということです。

なので、トリニティーラインは公式ページから購入した方がお得ですね。

 

さて、公式ページで注文してから6日後に無事到着。

早速開封します。

パンフレットやら取説やらはこちら。

 

 

結構、厳重に梱包されていますね。

 

高級感のあるボルドー色と銀色の箱がお目見え。

そして、箱を開けると・・・。

箱の中にはトリニティーラインの容器やスパチュラ(ヘラ)、注意書きの紙が入っていますね。

 

まず、容器のサイズは、幅と奥行きが6cmくらい、高さが4.5cmくらいですね。

この程度の大きさなら、バッグに入れてもかさばらないかと思います。

 

続いて、容器を開けて、クリームをチェックしてみます。

外蓋を開けると、中にもう一つの内蓋が登場。

 

内蓋を持ち上げると、白いこっくりとしたクリームが見えます。

 

次に、ヘラでクリームの硬さをチェック。

 

 

トリニティーラインのクリームは、セラミドが入っているので、もっと硬いかと思っていたのですが、滑らかでとろっとしていて、ほどよい硬さと粘度があります。

 

手のひらの上に取り出してみますね。

乳液のようにベターっと広がったりはしません。

手のひらの上で少しずつ広げて、肌になじませてみます。

クリームを広げていて気づいたのですが、このクリームは伸びが非常にいいです。

セラミド配合なので、伸びは悪いかと思っていたのですが、薄く均一にスルスルと広がってくれます。

クリームをつけた直後は、ペタペタしますね。

しばらく放置していると、クリームがしっかりと肌になじんだようで、ペタペタ感はなく、手のひらがサラサラした感じに変わりました。

 

使用感は問題なさそうだったので、洗顔後に早速使ってみることにしました。

顔につけると、やっぱりクリームの伸びがとてもよくて、少量でも滑らかに広げることができます。

 

取説には、ヘラでパール粒2つ分が使用量の目安になると書かれていますが、クリームの伸びがいいので、一気にヘラで目安分のクリームを取り出すよりも、ちょっとずつとってお肌につけていく方がよかったです。

顔につけた直後はペタペタしますが、少し時間が経つと、ペタペタ感がなくなります。

そして、このとき肌の上で手を滑らせると、肌にツヤが出た感じが確認できました。

 

さらに、肌に指を押し付けると、少し手に肌が吸い付く感じがします。

そして、しばらく経つと、完全に肌になじんで、潤い感だけが残ったように感じました。

 

その後、就寝。

寝るときには、クリームがしっかり肌になじんで、サラサラした状態になっていたので、顔が枕にくっつくこともありませんでした。

また、起床時には昨日の肌の潤い感がまだ続いており、しっかり保湿できているようです。

やっぱり、セラミドやヒアルロン酸の保湿力は恐るべしですね。

 

その後しばらく使い続けてみたのですが、やっぱり朝の潤い感が今までと全然違います。

これまでは、鏡を見るまでもなく、お肌を手で触ったときに、カサカサしていて、いつも朝は気分が悪かったです。

それが今では、朝起きた時、お肌に触れると、すべすべしていて、鏡を見てやっぱり潤ってる!」と確信に変わります。

 

朝鏡を見るのが楽しくなり、何度も確認してしまいますね。

さらに、朝の洗顔後にトリニティーラインをつけておくと、一日中潤いが続くので、乾燥のストレスで悩むこともなくなりました。

 

あなたも、私と同じように、ぷるぷるした潤い肌を手に入れたいのであれば、公式ページからお得にトリニティーラインを手に入れて、使ってみてください。

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トリニティーラインのたった1つの残念な点

さて、トリニティーラインを使ったところ、使用感や保湿感には満足でした。

ただ、残念な点が1つだけあって、それがヘラの取り扱いです。

容器にヘラを固定する箇所がないんです。

だから、持ち運ぶときには着脱しやすいテープでヘラを容器にくっつけるか、下の写真のように箱に入れるしかありません。

ただ、毎回箱にしまうのって、面倒ですよね。

ここが欠点かと思います。

使用感も保湿感もいいのに、ここだけが不満な点でした。

 

トリニティーラインのシミへの効果や成分分析のまとめ

トリニティーラインには、セラミドがたっぷり配合されているので、保湿効果が抜群に高いです。

そのため、乾燥した砂漠肌をたっぷりの水分で潤し、その潤いを長時間キープしてくれます。

私も実際に使ってみたのですが、冬場でも夜つけると朝まで潤いがしっかり持続していましたね。

 

トリニティーラインは美白有効成分が含まれていないので、日焼けのシミやニキビ跡のシミへの効果は期待できませんが、保湿化粧品としてはかなり優秀です。

なので、お肌の乾燥に悩んでいる人にはピッタリだと思います。

私自身も砂漠肌で苦しんでいたのですが、トリニティーラインのおかげで、毎日朝を気持ちよく迎えることができるようになりました。

 

そんなトリニティーラインですが、これまでに累計で397万個も売れており、ユーザー満足度も97%と非常に高いです。

 

さらに、モンドセレクションで8年連続で最高金賞を受賞しており、化粧品としての品質の高さが世界的に認められているのです。

そして、トリニティーラインを使った人からは、こんな声が聞かれます。

「主人から今日は、お肌がプリッとしているねと言われた」

「顔のお手入れが楽しくなり、毎日鏡に向かって微笑んでいる」

「友人から、最近肌が綺麗だね、どこの化粧品使っているのか教えてと言われた」

 

このようなレビューは、トリニティーラインの公式ページに掲載されているので、ぜひチェックしてみてください。

 

なお、トリニティーラインは、通常価格が3800円(税抜)ですが、公式ページの定期コースから申し込む場合は、50%OFFの1900円(税抜)で購入できます。

しかも、送料無料で。

そして、定期コースなのに、購入回数のしばりがなく、初回1900円(税抜)で購入して、気に入らなければ2回目以降を解約することができます。

なので、トリニティーラインを最安値で購入したい方は、公式ページから申し込んだ方がいいですよ。

1ヶ月分の容量で1900円(税抜)なので、1日に換算すると約63円です。

1日わずか63円をお肌に投資するだけで、潤いに溢れるぷるぷるの肌が手に入ると考えたら、安いものですよね。

 

もし、あなたが、お肌の乾燥で悩んでいるなら、セラミド配合で圧倒的な保湿力を持つトリニティーラインで今すぐスキンケアを始めて、もちもちしたみずみずしい肌を手に入れてください!

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トリニティーライン ジェルクリームプレミアム

シミに悩むあなたが次に読んだ方がいい3つの記事

トリニティーラインはシミに効果はありませんが、これから紹介する3つの化粧品はシミに効果的な成分がきちんと配合されているので、シミのケアにピッタリです。

シミを薄くする化粧品を探しているなら、以下のページを覗いてみてください。

 

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