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この記事では、プリモディーネシーバムコントロールVCローションIIの成分や効果について説明します。

「プリモディーネは、ニキビやニキビ跡に効果があるのか?」

「お肌に悪い成分が入っていないか気になる!」

このような疑問にお答えしていきます。

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プリモディーネVCローションの成分や効果

まず、プリモディーネVCローションの全成分はこちらです。

水、ペンチレングリコール3ーグリセリルアスコルビン酸、クエン酸Na、αーアルブチンパルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、グルタミン酸Na、1.2ーヘキサンジオールポリクオタニウムー51、クエン酸、クオタニウムー73、ローズマリー葉エキス、ハトムギ種子エキス、酵母エキス、グリセリン、BG

保湿成分

水色マーカーで示したものは保湿成分です。

ここで、ポリクオタニウムー51は、リピジュアと呼ばれる非常に保湿力の高い成分です。

ポリクオタニウムー51は、保湿力が高いことで有名なヒアルロン酸の2倍もの保湿効果を持ちます。

 

そのため、VCローションは保湿効果が高いと考えられます。

 

美肌成分

VCローションに配合されている美肌成分は、黄色マーカーで示しています。

まず、3ーグリセリルアスコルビン酸とパルミチン酸アスコルビルリン酸3Naは、ビタミンC誘導体と呼ばれる優れた美肌成分です。

 

ビタミンC誘導体は、シミの原因となるメラニンの生成を抑制したり、シミの排出をサポートしたりと、シミのケアに役立ちます。

また、ビタミンC誘導体はニキビ跡の赤みや茶色くなったシミのケアに効果的です。

 

さらに、ビタミンC誘導体はニキビの赤みを抑えたり、皮脂分泌を抑制する働きがあるため、ニキビケアにもピッタリです。

 

特に、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Naは、従来のビタミンC誘導体の約100倍の浸透力があり、持続性や速攻性も優れているので、シミやニキビ、ニキビ跡などの様々な肌トラブルに効果を発揮します。

 

次に、αーアルブチンは、ビタミンC誘導体と同様にメラニンの生成を抑制する働きがあるので、シミのケアに役立つ成分です。

 

お肌によくない成分

VCローションは、お肌によくない成分は配合されていません。

 

総合評価

プリモディーネVCローションは、保湿力の高いリピジュアが配合されているので、高い保湿効果が期待できます。

また、ビタミンC誘導体が入っているので、ニキビやシミ予防、ニキビ跡のケアにも効果的です。

プリモディーネVCローションの成分についてもっと詳しく知りたい方は、公式ページをチェックしてみてください。

公式ページ⇒プリモディーネの美容効果をチェックしてみる!
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プリモディーネVCローションのまとめ

プリモディーネVCローションは、保湿力の高いポリクオタニウムー51が含まれているため、お肌の水分量をアップさせ、お肌の潤いを持続させてくれます。

そのため、乾燥や乾燥から起こる肌トラブル(乾燥ニキビやくすみなど)の改善に効果を発揮します。

 

そして、プリモディーネVCローションには、高価な美肌成分・ビタミンC誘導体が配合されています。

なので、日焼けによるシミ、皮脂過剰によるニキビ、ニキビ跡のシミなどを多角的にケアして、健康的な美肌へと導いてくれます。

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